エンタメ性を持たせる

面白い記事を書くには内容が正しければ良いというわけではないんだ。
読者にとって
読んでいてめっちゃ楽しい!
と感じてもらわなければ、読んでもらえない。
読者は他のエンタメの時間を削って
記事を読んでいるのだから、分かりやすさとエンタメ性は必須。
ビジュアルで魅せる

文字情報だけでは、エンタメ性や分かりやすさの表現に限界がある。
画像や動画を使用して分かりやすく魅せる。
文字情報だけでも、マーカーなどの工夫も必要だ。
書いている側が楽しむ

書いている側が楽しくないのに、読者に楽しさが伝わるはずがない。
ああしたら、面白い
こうしたら、もっと面白いのでは!?
という書いている側の好奇心が記事を面白くする源なんだ。
短すぎる文章はNG

文章が分かりやすくても
短すぎる文章では、読者は楽しめない。
SEOの観点からも短すぎる文章は避けるのがベスト。
かしこまる必要はない

記事を書くとなると、肩に力が入ってしまい
正しい文章を書かなければ…とかしこまってしまう。
ブログは論文ではないのでリラックスしてほしい。
確かに、根拠となるデータがあったほうが、信頼性が増す場合もあるがかしこまる必要はない
Googleは正しいかどうかではなく、独自性を見ている。
話言葉で全然OK。
正直、人を喜ばせる文章に学歴や知能は関係ないんだ。
難しい用語や知識も必要ない。
文章で読者を喜ばせたい!
その気持ちがあれば
魅力的な記事は書けるはずなんだ。
断定した文章を書く

例えば
~だと思います。
みたいな文章は、読者がイラつく。
なぜなら、正しいか正しくないかは関係なく
読者は筆者の独自の考え方が知りたいからなんだ。
筆者の独自の考え方を発信する記事なんで
周りを配慮しすぎる文章は魅力的に感じられないんだ。

コメント